iPhone 6sはいつまで使える?買取価格は?64GB・充電不良を5,000円で買取

iPhone 6sは2015年に発売されたモデルのため、

「iPhone 6sは2026年でも使える?」
「もう古いけど買取価格はつく?」
「壊れているiPhone 6sでも売れる?」

と気になっている方も多いのではないでしょうか。

iPhone 6sは古いモデルですが、2026年現在でも使用できる端末です。また、状態によっては買取価格がつく可能性があります。

モバトクでは今回、充電に不具合があるiPhone 6s 64GBを5,000円で買取しました。

古いiPhoneだからと処分してしまう前に、まずは現在の買取価格を確認してみるのがおすすめです。


【買取実績】iPhone 6s 64GB・充電不良を5,000円で買取

今回モバトクで買い取った端末はこちらです。

機種:iPhone 6s
容量:64GB
状態:充電不良あり
買取価格:5,000円

正常に充電できない不具合がある端末でしたが、端末の状態を確認したうえで5,000円で買取しました。

※買取価格は端末の状態・容量・故障内容・中古相場などによって変動します。同じ機種・状態でも同額での買取を保証するものではありません。

古い・故障したiPhoneも査定できます

モバトクでは新しいiPhoneだけでなく、iPhone 6sなどの古いiPhoneも査定対象です。

「こんなに古いiPhoneに値段がつくの?」という端末でも、まずはお気軽にご相談ください。

※買取価格は端末の状態や中古相場によって変動します。

売るか決めてなくてもOK!
お気軽にお申し込みください。


iPhone 6sの買取価格はまだつく?

iPhone 6sは発売から長い年月が経過していますが、古いからという理由だけで必ず買取価格が0円になるわけではありません。

買取価格は主に、

  • 容量
  • 本体の傷や打痕
  • 画面割れ
  • バッテリーの状態
  • 充電不良
  • カメラなどの故障
  • 修理歴
  • ネットワーク利用制限

などによって変わります。

今回のように、充電不良があるiPhone 6sでも買取価格がつくケースがあります。

特に「古いし壊れているから捨てよう」と考えている場合は、処分する前に一度査定してみるのがおすすめです。


iPhone 6sはいつまで使える?

結論からいうと、「○年○月からiPhone 6sが一切使えなくなる」という決まった期限があるわけではありません。

2026年現在でもiPhone 6s自体を使用することはできます。

ただし、今後もメインのスマートフォンとして長期間使用するのであれば注意したいポイントがあります。

最新のiOSには対応していない

iPhone 6sが対応するOSはiOS 15系です。

最新世代のiOSへアップデートできないため、新しいiPhoneと比べると利用できる機能に差が出ています。

一方で、Appleは古い端末向けのセキュリティアップデートを継続することがあり、2026年5月にもiPhone 6sを対象としたiOS 15.8.8が公開されています。

そのため、2026年時点で「iPhone 6sは完全にサポートが終わっていて何も更新されない」という状態ではありません。


アプリが使えなくなる可能性には注意

iPhone 6sを使い続けるうえで特に注意したいのが、アプリ側の対応OSです。

iPhone本体が動いていても、アプリ側がiOS 15への対応を終了すると、そのアプリの最新版をインストールできなくなることがあります。

今使えているアプリでも、将来的に対応状況が変わる可能性があります。

そのため、

「電話やサブ端末として使えればいい」

という用途ならまだ利用できる場合がありますが、

「今後も最新アプリを使いながらメイン端末として長く使いたい」

という場合は、より新しいiPhoneへの買い替えも検討した方が安心です。


iPhone 6sはいつ売るのがおすすめ?

使わなくなったのであれば、長期間保管するより早めの査定がおすすめです。

中古スマホの買取価格は、基本的に機種が古くなるほど下がっていく傾向があります。

さらに長期間保管している間に、

バッテリーが劣化する
充電できなくなる
画面や本体に不具合が発生する

といった可能性もあります。

「まだ使えるから置いておこう」と何年も保管するより、使う予定がないiPhone 6sなら、価格がつくうちに一度査定してみるのも選択肢です。

売るか決めてなくてもOK!
お気軽にお申し込みください。

※買取価格は端末の状態や中古相場によって変動します。


充電できないiPhone 6sでも売れる?

今回モバトクで買い取ったiPhone 6sには、充電不良がありました。

充電できない原因には、バッテリーの劣化だけでなく、充電口や内部パーツなどさまざまな可能性があります。

そのため故障内容によって査定価格は変わりますが、

「充電できない=買取不可」ではありません。

充電不良のほかにも、

電源がつかない・画面が割れている・バッテリーが劣化している・カメラが壊れている・修理歴がある

といったiPhoneも査定できる場合があります。

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箱や充電器がないiPhone 6sも買取できる?

箱や充電ケーブルなどの付属品が残っていなくても、iPhone本体のみで査定可能です。

特にiPhone 6sのような古いモデルは、

「箱を捨ててしまった」
「付属品が何も残っていない」

というケースも珍しくありません。

付属品がないからといって、そのまま処分する必要はありません。


iPhone 6sから新しいiPhoneへ買い替えるなら売却も検討

iPhone 6sは2026年現在でも使用できる端末ですが、最新iOSへの対応やアプリの対応状況を考えると、以前より使い続けにくくなっています。

新しいiPhoneへ買い替えてiPhone 6sを使わなくなった場合は、引き出しにしまったままにする前に査定してみるのがおすすめです。

今回モバトクでは、

iPhone 6s 64GB
充電不良あり
→ 買取価格 5,000円

で買取しました。

古いiPhoneや不具合のあるiPhoneでも、状態によっては買取価格がつく可能性があります。

iPhone 6sの現在の買取価格を無料査定

「自分のiPhone 6sはいくら?」
「故障していても売れる?」
「買い替えるので古いiPhoneを処分したい」

という方は、モバトクの無料査定をご利用ください。

送料・査定料・キャンセル料は無料。

売るか決めていなくても、まずはおおよその買取価格を確認できます。

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